弟のこと

弟の事を考えると、苦しくて辛くて残酷な気持ちにもなっていました。だけど今はそう思いません。どうしてかと言うとたぶん自分の事を許せたからだと思います。
もうこれ以上働くことができない、もうこれ以上頑張ることができない、そう言った時にはもう頑張らなくていい、もうこれ以上働かなくていい、感じだって仕事だって、これ以上がんばらない、がんばらなくていい。増えたことを考えた時についに自分で自分を許してたんだと思います。ラピットサイクラーになってしまい、それで私はようやく自分の事を許せた。それを考えると逆に病気になって良かったと思います。病気になって働けなくなって、社会的には役に立たなくなってだ。けどそれでも生きているそう言ったことを考える時にようやく弟と同じになれたんだなと思っています 弟は生まれた時から障害がありました私ももしかしたら同じだったかもしれない私はいつも弟の代わりに自分が障害を持てば良かったと思ってきました。だけど今着いに自分が障害をもって、これから治らないということを考えた時に予約を唐突な家に慣れてほっとしています。
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